【ものもらい】タイで買える目薬

タイ情報
ハルオ

タイで【ものもらい】らしき症状になったので、目薬を買ってみることにしました。

 

この記事でわかること
・タイ語で「ものもらい」ってなんていうの?
・薬局で買えるものもらいの目薬

タイ語で「ものもらい」はなんという?

タイ語で「ものもらい」は【 ตากุ้งยิง(ター・クンイン)】といいます。
ものもらい。小さい時によくできました。きっと、汚れた手で目を触ったりしていたのだと思います。大人になってからは、ほとんどなった記憶はありません。

ある日、左の目尻側に痛みを感じるようになりました。眼をみても何もできてないし、充血もしてないし目脂もないので結膜炎ではありません。疲れ目かなと様子をみることにしました。

翌日くらいに今度は目頭側が痛くなり、なんとなく腫れてる気もしたので薬局で、ものもらい用の目薬を買うことにしました。

薬局で買えるものもらいの目薬

バンコクBLEZ薬局さんのサイトで調べてみると、数種類の目薬があることがわかりました。

主なもの
・Cravit

・Tobradex
・Poly-Oph

Cravit(クラビット)』は、参天製薬のものです。僕はいつも一時帰国の際に、母親が処方されているクラビットをもらって帰ってきていましたが、コロナ禍でしばらく帰国できずクラビットはすでになくなっていました。

使ったことがあるものが安心、ということで早速近所の薬局に行きクラビットがほしいというと「ない」とのこと。

代わりにこれならある、と『Poly-Oph』を出してくれました。

(37THB)

一日2回ほど点眼し、翌々日には眼の症状はなにも感じなくなってました。

実際にものもらいだったのかはわかりません。眼精疲労だったのかもしれませんが、すぐ治ってよかった。

他の目薬2点。LazadaやShopeeなどの通販でも購入できるみたいですが、薬局で買うのが早いし無難ですね。

タイでものもらいになった時には、これらの目薬を試してみてください。

 

 

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